今月号のCLASSY.でヒールがもたらす心理的影響をコメントしています!

今月号のCLASSY.でヒールがもたらす心理的影響をコメントしています!

 

こんばんは!
パーソナルスタイリスト・服装心理カウンセラーの久野梨沙(@RisaHisano)です。
ファッションで人の心を知り、動かす「服装心理学®」を活用した個人向けスタイリングやスタイリスト育成、講演活動などを行っています。

 

告知が遅くなってしまいましたが・・・1月27日(土)発売のCLASSY.3月号の巻頭特集「せめて週イチはヒールを履いてみません?」で私のコメントが掲載されています!

※動画、前半全然関係ない息子の話してますけど・・・笑

 

今月号のCLASSY.で久野梨沙がヒールがもたらす心理的影響についてコメントしています!

CLASSY.2018年3月号 | CLASSY.[クラッシィ]

 

今月号のCLASSY.のテーマが

「これは30代のオシャレと生き方の真面目な話です 『今日、モテた?』」

ということで、私がコメントしたパートでは、ヒールが女性の心にもたらす良い影響を、心理学の実験の話も交えてお伝えしています。

 

こんな感じで、最近は以前にも増して服装心理学®の観点からのコメント依頼がとても多いです。

私個人的にも、「この服が似合うかどうか」とか「この服がトレンドに合っているかどうか」だけではなくて、その一歩先の「自分の気持ちにフィットするかどうか」ということを、スタイリング提案する上でもっともっと大事にしたいという気持ちが強くなっています。
それにはやはり服装心理学®の知識は欠かせないので、このように取り上げて頂き、多くの方に知ってもらえるのはとてもありがたいです!

 

最近はお客様側も、似合う服の診断以上のものを求めていらっしゃる方がほとんどだと感じます。
似合う服の診断方法はもう雑誌にも載っていますし、本もたくさん出ています。
似合う服がどんなものかを知りたいだけなら、わざわざスタイリストに依頼する必要はないんですよね。

お客様がパーソナルスタイリストに依頼してまで知りたいのは、単純に何が似合うかだけでなく、
「好きな服が似合わない場合はどうしたらいいのか」とか
「似合う服のデザインが自分の職場にそぐわないんだけど・・・」とか、
そんな、「似合う」の一歩先にある悩みや疑問。

 

だから、3月から始まるセルフコーディネートレッスンも、似合う服を自分で選べるようになったら必ず湧き上がる疑問まで解決できるように、順を追ってステップアップできるカリキュラムになっています。
既に似合う服をある程度知っているという方が参加しても、きっと新たなおしゃれの楽しみ方を見つけて頂けるはずですよ!

 

おしゃれと内面の両方の学びを得られるオンラインサロン「服装心理lab.」、人数限定でオープン!

服装心理lab.

 

センスがないからおしゃれは無理。
婚活では異性ウケする服を着なければ。
子供ができたらお洒落はあきらめなきゃ・・・。

もうこんな「おしゃれの呪い」から自分を解放しませんか?

「自分らしいおしゃれを確立して自分を好きになる」ということをゴールに掲げるオンラインサロン「服装心理lab.」が12月から始動!

毎週のメールレッスン、毎月のオフ会&講座、ライブ配信、会員専用チャットを通じて、似合う服の選び方はもちろん、おしゃれを上達させるトレーニング法や、性格とおしゃれの関係・・・などなど、自分で自在におしゃれを楽しめるようになる多彩なカリキュラムをご提供します。

詳細・お申込はこちらから
人数限定ですのでお申込はお早めにどうぞ。

 

久野梨沙 Risa Hisano

スタイリスト・服装心理カウンセラー久野梨沙

(株)フォースタイル代表取締役、(社)日本服装心理学協会代表理事。

大手アパレルメーカーで年間売上総額60億円に上るアパレル商品を手掛けた経験と、 心理カウンセラーとしての知識を活かし、独自の「服装心理学に基づくパーソナルスタイリング」を生み出しました。
All Aboutファッションガイドなどファッションライター、セミナー講師としても活躍中。

プライベートでは2016年生まれの男児を育てる1児の母。

詳しいプロフィールはこちら!