パーソナルカラー診断を学んでも、実践で使えない!を防ぐための特訓

パーソナルカラー診断を学んでも、実践で使えない!を防ぐための特訓

こんばんは!
パーソナルスタイリスト・服装心理カウンセラーの久野梨沙(@RisaHisano)です。
ファッションで人の心を知り、動かす「服装心理学®」を活用した個人向けスタイリングやスタイリスト育成、講演活動などを行っています。

パーソナルカラー診断を学んでも、実践で使えない!を防ぐための特訓

for*styleパーソナルスタイリストスクール第9期のご入学〆切を1週間後に控えて、毎日毎日、ご入学予定者の皆さんとの面談を行っています。

 

WEB会議システムでやっているので、コロナ騒ぎにも負けず通常運転。

これから不況になりそうだからこそ、手に職を付けておきたいという駆け込みのお問合せが多いので、いつも通り進められることが本当に助かります・・・・・・。

 

さて、ご入学を決める前に、どんな風に学んでいるのか、少しでもスクールの様子を知ってたいですよね!

そんなご要望にお応えして、実はこの私のブログだけでなく、FPSSサイトのブログの方でも授業の様子をお伝えしているんです。

 

今日は、FPSS生の中では名物!パーソナルカラー診断授業での色の見分け特訓の様子を公開しました。

パーソナルカラー診断を学んでも、実践で使えない!を防ぐための特訓

パーソナルカラー診断を学んでも、実践で使えない!を防ぐための特訓

 

上画像の2人の色の見分けの間違いパターンを例に、その原因をブログ上で解説してみました。パーソナルカラーに興味がある人ならきっとこのブログだけでも楽しめるはず!

 

ぜひ以下からご覧になってみてください!

 

2022年10月開講の第14期、
早くも残席半分!
服装心理学に基づくアドバイスができる
スタイリストが求められています

服装心理学を学び、お客様の心を理解した深いアドバイスができるスタイリストは、パーソナルスタイリングの世界だけでなく、販売スタッフなどアパレル業界にもその活躍の場を広げています。

ファッションを通じて、お客様の役に立てるような一生モノの仕事。その第一歩を一緒に踏み出してみませんか?

この秋に開講を控えた第14期、募集開始1ヶ月で既にお席は残り半分。ご入学お手続きはお早めをお薦めします。

for*styleパーソナルスタイリストスクール第14期入門講座 詳細



久野梨沙 Risa Hisano

スタイリスト・服装心理カウンセラー久野梨沙

(株)フォースタイル代表取締役、(社)日本服装心理学協会代表理事。

大手アパレルメーカーで年間売上総額60億円に上るアパレル商品を手掛けた経験と、 心理カウンセラーとしての知識を活かし、独自の「服装心理学に基づくパーソナルスタイリング」を生み出しました。
All Aboutファッションガイドなどファッションライター、セミナー講師としても活躍中。

プライベートでは2016年生まれの男児を育てる1児の母。

詳しいプロフィールはこちら!